1月6日~8日は3連続開催、1日くらいは観戦に行こうか!ということで日曜日に中山競馬場で開催のフェアリーステークスを見に行ってきました!

中山競馬場は昨年12月からの連続開催のため芝コースは荒れ気味の内側から6mの所に仮柵を設けたCコースを使用、Cコースは幅員が狭くなるため2000mでもフルゲートはA・Bコースより1頭少ない17頭。昨日の金杯(2000m)は17頭立てでフルゲートだったようです(画像クリックで拡大&2枚スライド)
準メインレースはダート1800mのオープン、ポルックスステークス。1番人気は20戦中、中山のダート1800mを11戦して6勝2着2回3着1回のセンチュリオン。しかし芝の常連リアファルやクラリティスカイ、クラリティシチーが不気味だった。しかし勝ったのはそれらのどれでもなく2番のアルタイルでした、写真なし…(画像クリックで拡大&4枚スライド)
気を取り直してメインのフェアリーステークス、1番人気は中山芝1600mでは不利と言われている大外16番のテトラドラクマ。波乱の匂いがプンプンします(画像クリックで拡大&16枚スライド)
いよいよ発走、最後の直線で昨日金杯を制した戸崎騎手のプリモシーンが抜け出して来ました!(画像クリックで拡大&4枚スライド)
外枠不利とは言われてますが14番→10番→13番と2桁ゼッケンの馬で決着、あ、飛行機雲!と現実逃避したくなる結果。翌日のシンザン記念頑張ろうっと(画像クリックで拡大&2枚スライド))

Posted 日曜日, 1月 7th, 2018 at 13:41:43
Filed Under Category: レポート・観戦
You can leave a response, or trackback from your own site.

0

Leave a Reply